Home > 2011年04月

2011年04月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

第45回-1970年代のベリカード

前回のつづき、1975年の暮れのこと、1968年製のソニーのご家庭用ラジオで「国内中波のベリカードを30枚集めたら、スカイセンサーを買ってやる」と父親から言われた小学4年生のサダナリ。わずか10歳にして「BCLをやりたいがためにBCLをやる」というシュールな状況に陥るが、幸いにもラジオの感度が非常に良く、それから1年半かかって…

Radio-QSL.jpg

このようなことになりました。枚数が多いので、一枚ずつのご紹介は難しく、日本列島風に並べて撮影しました。写真がイマイチですが…(苦笑)。

九州:RKB毎日放送、九州朝日放送、中国・四国:中国放送、山陽放送、西日本放送、高知放送、大阪:毎日放送、朝日放送、ラジオ大阪、東海・甲信越:中部日本放送、信越放送、新潟放送、山梨放送、静岡放送、関東:ニッポン放送、TBSラジオ、文化放送、ラジオ関東、東北・北海道:東北放送、札幌テレビ放送。

受信地は当時の実家、神奈川県逗子市です。ラジオは前回ご紹介したソニーのホームラジオ8F-38。トランジスタが何石だったかと回路方式は忘却の彼方…。

アンテナは1mmくらいの銅の単心線(町工場だった母親の実家から貰った配線材)を、平屋の部屋の天井に張り付けたもの。Φ2mmくらいのハリガネを、長さ10cmくらいに棒状に切って軒下に埋め(アース棒のつもり)、それも銅線で繋いで一応のアースにした記憶があります。そんなチャチなものでも、ラジオの電池ボックス内に飛び出していた外部アンテナ線とアース線に繋ぐと、グッと感度が上がりましたね。

受信時間は小学校から帰った16時頃から、母親が勤めから帰ってくる19時頃まで。イヤホン、ヘッドフォンは使わず、スピーカーで聴いていたように記憶します。鍵っ子には最高の趣味でしょう(苦笑・勉強しろよ…)。

えーと、上の写真、20局しかありません(苦笑)。実は「国内中波の」から少々軌道がハズレまして、こんなベリカードも…↓

QSL-TV.jpg

左上から時計回りに、旧・東京12チャンネル(現・テレビ東京)、テレビ神奈川、旧・NETテレビ(現・テレビ朝日)、日本テレビ。

これでも24局なのですが、まぁ、努力が認められたのか、ここまでで小6の夏になってしまったので、「そろそろ良いか」と思われたのか、以上で念願のスカイセンサー5950を買って貰いました。

いくら感度の良いラジオでも、20局も集めるとさすがに行き詰まり、「要は家にある装置でベリを集めろという命令だ」と拡大解釈。ノイズやゴーストの状況を細かく書いて、茶の間のテレビで受信したテレビ局のカードを貰ってしまった(笑)。
しかし今になってみると、12チャンとNETは局名が変わっているわ、NTVのカードはあの有名な夢に出てきそうなアニメの鳥(「鳩の休日」というそうです)だわで、むしろこちらの方が懐かしいやら、貴重やら…。

最初のカードは1976年2月の消印、最後のTVKは翌'77年6月。小学校4年から6年の約1年半、「受信報告書」という「書類」を書いたり、放送局に郵送したりして、オトナの世界に近づいたつもりでいたんだなぁ。

ウチは共稼ぎだったので、郵便物を取るのは私で、学校から帰って、ポストにカッコいいカードが入っていた時の嬉しさはまだ覚えています。BCLの本で見てデザインは知っていたので、「あぁ、アレのホンモノが来た!」と興奮したものです。

最後にオマケ。同世代ならばきっと懐かしい、「アド・カラー」のベリカードアルバム。今でもここに入っています。

album.jpg

それぞれの放送局の思い出などは次回以降に…。

第44回-はじめてのBCLラジオ

ほぼ40回ぶり、半年ぶりにBCLのことを書きます。

そもそもなんでBCLをやろうと思ったのか?順番に考えると、小学校2年生が転機だったように思います。

きっかけその1。2年生進級と同時に父親が買い与えた『子供の科学』の影響。日曜日に家族3人で買い物に出ると、父親が「今月からこの本を買ってやる」と与えてくれたのが『子供の科学』、えーと、小2の4月だから…1973年4月号。ラジオ、模型、天文など、興味のあったすべてが詰まっている!そのあとに両親と家具屋に行ったのだけれど、もう夢中になりすぎて、家具屋のテーブルに座って読みふけっていたことを覚えています。

きっかけその2。神奈川県逗子市で「静岡放送」を受信。その昔の1400kHzですな。これは昼下がりに自宅のAMラジオをいじっていて、偶然受信。少年マンガ雑誌の巻頭特集を真似て「かいきげんしょうだ!!」と騒いだら、父親が「怪奇現象ではなくて、電波というのはこれくらい届くものだ」と言われて、「それならば日本中、世界中の放送が受信出来るのでは?と考え始めたのが小2のはじめ。もしかしたらこれを見て、父親は『子供の科学』を与えた?

きっかけその3。小学校2年生の3学期に転校してきた、T君の影響。T君の父親は電電公社の有名な研究者で、小学校2年生ながら今まで書いたこと、ラジオ、模型、電子工作、テレコやレコードなどにめちゃくちゃ詳しい!私はひとりっこで個人的に抱いた質問を父親に聞く程度だったので、もう「黒船来航」くらいのインパクトで(笑)。
彼とは偶然に小学校3、4年のクラスも一緒になり、周囲も巻き込んで神奈川県逗子市立久木小学校のBCL軍団を形成することになり、それがそのままハムに移行し、インターネットや情報通信業界に就職して、プロになる…ということになるのですが。

さて、ここでタイトルに戻ります。小学校3、4年、1974~75年が丁度BCLブームの時期だったんですね。SONYの超名機スカイセンサー5900が'75年10月発売(当時小4)、対抗するナショナルのこれまた名機クーガ2200が'76年6月発売(当時小5)。BCLラジオの黄金期でしょう!
その前世代機、スカイセンサー5800やクーガー7は意外に早くて、'73年(当時小2)には発売されていました。小2の時に読み始めた『子供の科学』も、いつの間にか『ラジオの製作』に移行していて(このリレーをやった人は多いハズ)、「そうかー、こんなラジオを買えば海外の放送が受信出来るのかー」と広告を見て憧れて…そりゃもう、欲しいに決まってる!私はSONYが好きだったので、スカイセンサー5900が死ぬほど欲しかった!

ところが昭和の小学校3、4年生に、当時のお金で27,800円など出せるわけがなく、そりゃもう、親にねだるしかありませんわな。ねだってみた。
よくあるのが「**のテストで**点を取れ」ですが、ウチの親はちょっと変わっていて、「いま台所に置いてある古いAM/FMラジオでベリカードを30枚集めたら、短波の入るSONYの最新のBCLラジオを買ってやる」でした。つまり私は「BCLをやりたいがために、BCLをやる」羽目に?!

正確に書くと「海外短波BCLをやりたいがために、超オンボロの家庭用ラジオで国内中波BCLをやる羽目に」ですね。このトシになればわかりますが、そこでBCLの技量を見て、そもそもちゃんとログブックをつけたり、受信報告書を放送局に送ったり、途中で飽きたりしないかを「試された」のでしょう。親の手伝いなしに、ひとりっこがそれだけのことが出来るか…試されましたな、完全に。

そしてやっと登場するマイ・ファーストBCLラジオ。ソニーの「8F-38」という家庭用AM/FMラジオですが、これですよ、これ!1968年発売で別名「ファミリD」。左側はFMステレオ放送を聴くための「ステレオアダプタ」ですが、貧乏な我が家にはなく、右側だけでした。これでベリカード30枚?!

8F38-2.jpg

ところがこれがスゴかった。1960年代のソニーの底力を表す隠れた名機で、実は背面下の電池ボックス内にアンテナ接続線とアース接続線がチョロっと出ている。そしてそこに天井に張った銅線と、窓の下から引っ張ったアース線と繋ぐと…日本中のAMが入る!ラジオ韓国や北京放送もガンガンに入る!

結局1975年暮れから1977年夏までの約1年半、えーと、小学校4年生の冬休みから小学校6年の夏まで、本来の目的を忘れて(苦笑)、国内中波BCLの虜になってしまったわけです。

しかしこの8F-38が「思い出のBCLラジオ」だったという人、私以外にもいらっしゃいますか?!

そして'76年正月明け、小4の3学期から、翌'77年夏、小6の1学期まで、怒濤のベリカード収集作戦がはじまり、その時のカードはいま私の手元にあるのですが…それは次回以降!

<リンクのご紹介>

ここに登場したBCLラジオの数々は、私が語るまでもないでしょう。
日本中の40代、50代男子の涙腺を刺激しつづけている、フランク翔太さんの素晴らしいブログをぜひご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/eichan21-bcl/archives/cat_50029901.html

第43回-QSOマップを作ってみた・V/UHF編

前回の続き「ゼンリン電子地図帳Zi」を使用したQSOマップ、今回はV/UHF(グラウンドウェーブ)編です。

vuhf_kanto_2.jpg

いやこりゃ楽しい!赤が50MHz、黄色が144MHz、青が430MHzです。交信局数は476ですが、ソフトの仕様上、同一市区町村で集約されて、さらに同じ場所(役場の所在地)に50-144-430MHzの順で上書きされています(=同じ市区町村との交信は周波数の高い方で表示)。お馴染み5W+コメットのホイップSB14ですが、なかなか飛びますなぁ。
交信距離が気になることろなので、自宅住所(東京都品川区)を中心に100、150、200kmの円を描いてみました。これもゼンリン電子地図帳Ziの機能のひとつです。

このソフト、マウスを乗せると住所が表示されるのですが…ほう、栃木県大田原市(上の黄色)ってこんなに奥地だったのか!長野北部(下高井郡、須坂市)ばかり気にしていて、こちらの距離は意識していなかった。長野県伊那市(左側の黄色)もかなりの距離だけど、静岡の焼津市(左下の黄色)ってこんなに南西だったのか。

おや、430MHzは去年12月の山梨県甲州市倉掛山山頂移動(89.9km)が最長だと思ってたけど、11月23日の東京UHFコンテストでやった大島移動がひそかに(すでに)100kmを超えているではないか!(一番下の青)。430もがんばってるな!

※ハムログの市区町村名を電子地図に渡すと、村町役場、市区役所の所在地で強制的にプロットされてしまうため、「**山山頂移動」のようなピンポイントのマッピングは出来ません(個別に手修正すれば出来ますが)。長野県のように行政区画が広い場合は、実際の交信先と10km単位の誤差が出ます。あくまで「おおまかな目安」と考えた方が良いでしょう。

5Wホイップで、どうにかこの、200kmの円を超えたいところですねぇ。去年の夏、再開する前にCQ出版の『ベランダ・バルコニアンテナ専科』なる本を参考に買ったのですが、そこに「世田谷区内からホイップでQSOした50MHzの交信実績」という、上と同じような地図が出ていて、ほとんどが50km圏内…。
その記事の局は100km前後が限界で、しかも日光と前橋(赤城山)だけだったんですね。「やっぱり都内からホイップじゃこんなモンかぁ…」と寂しいキモチで開局したのですが…赤点の50MHz、全然飛ぶじゃないですか!昔の「1/4λGP中学生局」くらい飛んでますよね。あと、黄色の144MHzが意外に健闘しているなぁ…。

ベランダホイップのアパマン局、さらにはそれで開局予定の方、沢山いらっしゃると思いますが、FT-817NDの5Wでもこれくらい飛びますよー。430MHzなんて5WのFMですよー。十分楽しめますよー。

vuhf_jcc.jpg

ついでに東京付近で交信した市町村を自動で塗ってみました、が、こりゃちょっとわかりにくいな(苦笑)。いっぱい抜けがあることだけわかりました。小平市周辺の都下6市がぽっかり抜けております。神奈川の小田原市、南足柄市付近はそこそこの距離があるとして、座間市、大和市、瀬谷区の隣接した3ヶ所が近いのに抜けてます。
どうもV/UHFの未QSO地域は、隣接した市区町村がぽっかり抜ける傾向がある。当局との間、伝搬ルート上に何かの障害物があるんでしょうかね。飛びの参考にもなりますなぁ。

というわけで再びのゼンリン電子地図帳Ziでありました。別にゼンリンからカネ貰ってません(笑)。無料体験版はこちらからどうぞ。

第42回-QSOマップを作ってみた・7MHz編

マンションの改修工事やら地震やら停電やらでQRVせずブログばかりやっていますが(苦笑)、これも良い機会と、再開から半年間の約600QSOを整理しています。

そこでハタと思い出したのが、数年前に仕事で買って、しばらく使っていなかった電子地図ソフト(ゼンリン電子地図帳Zi)。ハムログの市町村名をコイツに放り込めば、交信先の「見える化」が出来るのではないか?というわけで、やってみました。まずは7MHz編でn=120QSO(但し同一市区町村の複数QSOは1点に集約)、当局の運用地は東京都品川区(赤い点)。サークルは運用地を中心に250-500-750-1000kmです。

7MHz_zenkoku_2.jpg

最初は全国版。沖縄は交信していないので、北海道から九州まで。ううむ、ベランダホイップ5Wで、ほぼ全国まんべんなくQSOしていますね。しかし、あんな棒っきれ手のひらリグ(FT-817ND)で、結構飛ぶもんだな。いまさらながら、やっぱり7MHzはスゴイ。CQ誌では最近やたらとCWを薦めるけど、私は旧電話級なのでSSBのみ。それでもここまで飛びます!

7MHz_higashi_2.jpg

次に東日本編。あれ?秋田県と交信していないのか!当面の目標はベランダホイップ5WでWAJA(全都道府県交信)なので、これはがんばらないと。
岩手が多いな。これはカミさんが岩手出身だから…ではなく、多分電離層反射の関係でしょうか。宮城県と福島県の微妙な場所とQSOしているな…去年の12月18日に宮城県石巻市、今年の2月6日に福島県双葉郡楢葉町か。どうかご無事で。

7MHz_nishi_2.jpg

続いて西日本編。岐阜と愛知の西側に集中しているラインがありますが、これも電離層の関係でしょうか(同一距離の円周に集中?)。いや「カードラリーGIFU」と沢山QSOしているからか?(笑)。
未交信は…結構あるな(苦笑)。福井、鳥取、島根、山口、香川、徳島かー。先は長いなぁ。ちなみに九州は福岡、長崎しかやっていません。コンディションの向上に期待。

なるほど「見える化」は効果がありますね。ハムログでもテキストで表示されますが、地図で見ると一目瞭然。実は山梨とは7MHzでは交信していなかったとか(V/UHFでいっぱいやっている)、1エリアとはいえ、群馬と茨城は意外と繋がっていないなとか、九州の残りの県はともかく、7MHzで沖縄なんて繋がるんだろうか?とか、当面の目標が出来て、モチベーションが上がります。

この「ゼンリン電子地図帳Zi」無料体験版もあります。少々容量を喰うソフトなんですが…。
ハムログのデータを[検索]→[複合条件で検索]→[検索なし]で一括テキスト化、あとはExcelに読み込んで周波数で整理して不要な列を削除、csv形式で再保存して電子地図帳で[データ展開]→[インポート]です。あっという間にポインティングされます。
注意点としては、Excel/csvデータの一行目を、"表の項目名"的に「住所」などと書き加えて下さい。一行目から生データだと、あとが面倒です。

私はポインティングだけが見たかったので、住所のみの1列×120行にしましたが、横列を「住所、コールサイン、交信日」とすると、ログデータがそのまま地図上に表示されます(マウスを乗せると自動表示)。

お暇ならばお試し下さい。電波を出すだけがハムじゃない!

第41回-泉州サバイバル2010結果発表

senshu-kekka.jpg


地震の影響で二週間分の仕事を一週間でやったりして、忙しくてお伝え出来ませんでしたが、今週はじめに去年11月の第25回泉州サバイバルコンテストの結果が郵送されて来ました!

当ブログ読者の方ならば「あれ?」と驚いた方もいらっしゃるでしょう。私もびっくりしました。トップの入賞局のところに「定成」と書いてある?! 「150局で入賞はありえないだろう!」-その通り、第3位で入賞されたのはJG1NDM定成信政OM。数少ない定成姓ハム局の大先輩であります。交信550局で1131万点、素晴らしいですね。NDM局、おめでとうございます!!

ちなみに(一日のQSOで2、3回聞かれることもありますが)北関東の移動運用で非常に有名なNDM局と、東京の湾岸でウロウロしているJL1KLK定成寛は、不思議なことに(?)親戚ではありません。
とあるきっかけで10年以上前から存じ上げておりますが、NDM局は愛媛県のご出身、当局KLKは対岸、というか沖合の瀬戸内海は広島県旧因島市(現尾道市)が田舎です。まぁ、船でも数十分という距離なので、どこかで繋がっているのかもしれませんが。
なお、NDM局とは144MHz、430MHzで数回QSOさせていただいております。QRVしているタイミング、出ている周波数が実に似ている(笑)。これも何かのご縁でしょう。

さて、当局JL1KLKは…338局中166位でした。154QSO×得点611点×日数マルチ6=総得点564,564。これが反省材料タップリで…。

senshu_2005.jpg

まず、1位から74位までに「日数マルチ11」(会期中皆勤賞)以外の局はいませんでした。75位にマルチ10が1局だけ、76位からまたマルチ11が続き、152位までの間にマルチ11以外は6局しかいないんですね。私は「マルチ6」、少なすぎました。なにしろ交信局を色々計算した最後に「×日数マルチ」ですからね、これは効くなぁ…。

去年の自分のブログを見ると色々書いてますね。「私も同じ交信数で「皆勤」してれば154QSO×得点611点×日数マルチ11=総得点1,035,034で100万点超えかぁ。運が良ければ100位入賞も有り得るよなぁ…」-いやムリムリ(苦笑)。103万点じゃ116位ですよ。

「次回の目標は総交信数200局超え。たぶん得点は850点くらいになるので、200×850×11で1,870,000点」-えーと、それでやっと75、76位あたりです。

今の自分の設備や運用スタイル、仕事と家族のカンケーなどを勘案すると、後者の187万点くらいが精一杯だと思うので、まぁ、当面の目標は「100位入賞、70位台」でしょうか。

交信300局超えでベスト30かー。本当はこのあたりにカッコ良く入っていたいところですが…。

参加賞はシンプルなボールペン。飛び賞(図書券)は1位違いで逃しました!これが妙に口惜しい(笑)。順位はともかく、ともかく楽しい(サンドイッチコール局に優しい?!)コンテストでした。今年も100%参加しますよ!

Home > 2011年04月

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。